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「逃亡者」(ボ2)を書いたせいか、BB=ヘタレが定着したようだ・・・
この「昔管理人が飼ってたド美形メス猫」ってのは妄想日記2のH19・12・27で語ってます
イイ女だった・・・


参考 集英社
「お父さんは心配性」
お父さん→ボーボボさん 典子さん→ビュティさん 北野さん→ヘッポコ丸さん
「こいつら100%伝説」
危脳丸さん→柊さん 極丸さん→邪ティさん 満丸さん→パンツ丸君 お姫様→BB
岡田あーみん先生→こちら
先に言う!全部記憶!本当に記憶!すっげえオタク!検索すらしなかったから間違いあってもゆるちて仮面ヘンタイ仮面
とにかく岡田あーみん先生最高だよ!早すぎた天才!すげえ!全てのキャラクターが立ってる!ラクガキみてえなキャラまですげえよ!素晴らしい破天荒・不条理な展開とトップレベルの構成力!絵がどうとかそんなじゃない。絵がいくら旨かろうと綺麗だろうとおもしろくねえもんは読まねえんだよ。続けてはな(一応見るけどさ)俺の大好きな関係モエ。お父さんとノリコさんの関係。自分がどうなろうと一人娘の典子さんだけはぜってええええ守る!お父さん最高だ!その守り方が爆笑なんだけどな!
あーみん先生が少女マンガにはかなりヤバイこと言い出したら、当時のり○ん編集長が「危!止!禁!」って包丁持って出てきてあーみん先生「あらあら編集長分かってます分かってます。それにしても何語なんスかそれ・・・」って・・・がははは!俺も余りにヤバかったら頭の中の誰かが「危!止!禁!」て来るかなあ?(24人いるらしいよ〜ヤバイヤバイ)
こいつら100%伝説はもう危脳丸さん(ネーミング最高)が爆笑の連続。「おまえいちいちアクションがうるせえよ」ってお父さんにツッコまれる(コラボがあった)んだけどホントだようるせえっつの!華道の修行で危脳丸さんが自分の体に華飾って「ふふふまさか自分を表現するとは池坊も思うまい。テーマは飛翔。ポイントはうなじに真っ赤に掘ったタトゥー」ってその後剣山でツッコまれるんだーーー氷のツッコミ極丸さんがクールでイカしてるぜ!一番アブネエよアンタ!でもお姫さまだけは好きなのね。何もかもに無関心なクールな男がただ一人の女の子だけに寄せる好意!関係モエ!だからこそ最終回でくっついたのかな。ホラ!説得力あるよホント!主役は危脳丸さんだったな・・・
何かバイトする三人組(危脳丸さん・極丸さん・満丸さん)で、「極丸くん肉切って」って言われたら、極丸さん危脳丸さんの背中を包丁でスパーン!ペローン・・・・声が出ない。すっげ・・・
とにかく凄い才能とセンスの塊だった。ムダコマが一つとして無かった。起→暴力お笑い描写→お涙頂戴・切ない→最後の一コマで軽くお笑いでオチ。素晴らしい構成力。完全なる才能。って俺もこの構成漫画多いなオイ!基本だからな・・・ただお笑いだけだと(それはそれでいいんだよ)何となく記憶に残らない。だから少しだけお涙頂戴入れる(「モエ漫画」とかかげろうの「危機」とか「勘違い漫画」とか全部そうだな)
「ボーボボ」に通じる不条理世界炸裂!俺個性的なのが好きなのさ・・・現在は絶筆されてるらしいよ。まあ仕方ないさ・・・キツイからな(俺はとっくにやめちゃったよん)
買おうかな文庫版

柊さん・・・あのねえ・・・ あービュ→←邪はいい。「捕虜」の小説書きたくなってきた
「義理でも貰えりゃ嬉しいモンだ」だねごめん。遠い空を飛ぶ鳥。俺天災だよ全く・・・はあ・・・おバカ
この柊さんにチョコ塗られてもいいヒト拍手ぽちり(冗談だよ)

元ネタは集英社「レベルE」富樫義博先生。ハンターハンターもゆうゆう白書も殆ど知らんがこの作品は好きだった。ジャンプ作品じゃなかった・・・よな・・・
この作品ってパタリロ!だよね・・・フェイク。月刊「後悔」ってどんな雑誌なんだか・・・がんばれ道程!毎日鍛えしワザモノを駆使して彼女を満足させろ!ムリっぽいがヘタレ。
邪ティさんはきっとこう言うように柊さんに言われてんだろ・・・新婚旅行初夜設定A。@はコピー本の裏表紙でしたー

・・・いやし。かうちでぽていとの邪ティさんモエ。お母さんはたいせつに。猫4コマ見た方はお分かりのように僕にはいましぇん。いないからこそ分かるモンさ・・ごめんウザくて。季節ネタ。
ビュ←邪=母←娘憧憬。ホストクラブ設定もコレ・・・露出凶・・・カいててウツっぽくなった・・最終巻の悪夢再びアゲイン